恋愛映画ではなく特殊能力を発揮するミステリー映画「サクラダリセット」は野村周平氏主演!

政治・経済ニュース

恋愛映画ではなく特殊能力を発揮するミステリー映画「サクラダリセット」は野村周平氏主演!

初日舞台挨拶は同世代の出演者のみが登壇したことから、
トークは和気あいあいムード。
撮影初日は血だらけのシーンからだったということもあって、
出演者の健太郎さんも黒島も初日からこのシーンかと、そのときの心情を言った。
そんな健太郎さんに対し、野村はスタッフへの文句だとヤジを飛ばしてからかった。
そんな野村氏を慣れた様子で、健太郎さんはこれから頑張らないとなと振り切った。
出演者の恒松氏も「私もこのシーン」をあげると野村さんは
みんな文句ばっかと笑いとばした。

河野裕の青春ミステリー小説を実写映画化した2部作の前編
『サクラダリセット 前篇』(公開中)の初日舞台挨拶が3月25日、
TOHOシネマズ 新宿で行われ、出演者の野村周平、黒島結菜、平祐奈、健太郎、
玉城ティナ、恒松祐里と、深川栄洋監督が登壇した。
共演者をイジり、深川監督に文句を言う野村は
「映画の興行収入は初週が大事!」と観客への作品アピールも忘れなかった。

出典 http://news.walkerplus.com

同作のストーリーにちなみ、
“誰にも言っていなかった自分の特殊能力”ついて質問されると、
平は「右手、心の壁!」と謎の発言をして会場をざわつかせ、
説明を求められると
「人見知りの初対面の方でも一方的にブワーッと心に土足で踏み込んで行って、
喋ってもらうという能力です。心の壁をつぶします」とコメントし納得させた。

出典 http://mdpr.jp

青空をバックにし、
登場人物たちが三者三様の表情を見せる映画のメインカットからは、
学生の恋愛映画を想像します。
だが実際は違って、
特殊な力により死んでしまった同級生を救おうとする
男女の姿を描くミステリーです。
深川監督もサクラダリセットという装いと雰囲気から、
最近出ている若い男女や女子高校生の恋愛ドラマを期待して
観に来るお客さんが試写のときにも多かったと話していた。
実際、台からそういうイメージがあります。
リセットした後、野村くんや黒島さんの持っているモチベーションの違いや、
ひとつひとつが細かく芝居していると太鼓判を押ています。
後編は5月13日(土)に公開されます。

俳優の野村周平(23)が25日、都内で行われた映画『サクラダリセット 前篇』
初日舞台あいさつに出席。作品にちなみ、
もともと持っている“特殊能力”について聞かれた野村は「この人は仲良くなれる
、この人は近づいちゃいけないというのがわかる。
いざこざに巻き込まれにくいです」と話した。

出典 http://www.oricon.co.jp

この映画は、
河野裕氏の小説「サクラダリセット」を前後篇の2部作での実写映画なので、
恋愛映画ではありません。
過去に体験したすべての記憶を保持する能力を持つ高校生・浅井ケイと、
世界を最大3日分巻き戻す能力を持つ春埼美空が、さまざまな能力者と出会い、
死んでしまった同級生を蘇らせるため奔走する青春ミステリーとなっています。
野村さんは、
初週でいいでから今日からの1週間、なるべく映画館に足を運んでください。
この映画を盛り上げて行きましょうと初日舞台あいさつで観客へ訴えかけました。

良い情報 知りたい人は↓↓をクリック↓

1

関連記事

ピックアップ!

ピックアップ!

タグ

月別アーカイブ